- ラテアートが左に寄るのは、カップを奥に倒しすぎかもしれない
- Haskellの型クラスは「CSSのクラスみたいなもん」と思ったら腑に落ちた
- 「僕の誕生日くらいになったら、一人で学校に行けるよ」
- 茶ノ霧中は「途中段階のログ」でいいのかもしれない
- 「なんとなく良さそう」で続けたものが、後で役に立つ
- 「分からない」を発信できるのは凡人のうちだけかもしれない
- 100円洗車が家族のアトラクションになった話
- 放置していたゼラニウムで、初めてポプリを作ってみた
- 「これで合ってる?」と一回AIに聞き直すと、理解が一段乗る
- 紙か電子かより、「借りに行く」が読書のトリガーだった
- Haskellの再帰関数が「止まる条件」と「そこに近づく変化」で見えてきた話
- 放置していたZedを開いてみたけど、やっぱりNeovim+Lazygitに戻ってきた
- 身に覚えのないGoogle課金1,500円の正体を追ったら、手を離れたサイトのreCAPTCHAだった話
- ノートのリストから選んで挿入するObsidianプラグインを作った話
- 10年越しの関数型入門、『すごいHaskell』を買うまでの話
- 10年前に挫折した関数型の「なんとなく」が、今ようやく腑に落ちてきた
- Claude Codeを3つ同時に起動したら、忙しいけど楽しかった
- 自分専用ポッドキャストのHuxeが終わってしまう
- Obsidianのプラグインを初めて自作したら、仕事タスクを消化したくなった
- 3ヶ月使って残った、Obsidian自作プラグインの機能
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